【日本初】能舞台の常識をビリビリに破るゴスペル音楽朗読劇



1,000人が1回は見る人気はなくても、100人が10回は見てしまう激アツ人間ドラマ



読者に豊かな文化を届ける朗読の良さはそのままに、イノベーションし続けて8年の詩音がついに、能舞台で伝統芸能という常識を打ち破るSFラブサスペンスに挑みます。




コロナ禍で演劇文化の衰退が加速するなか、採択率50%以下の文化庁補正予算「AFF」で公演の切符を手にした本作は、3Dアニメーションによるアトラクションと、昭和レトロな映像で愛と恐怖を奮い立たせ、ゴスペラーの独唱で空間を聖域に変えてゆきます。舞台の強みは、「おかげで気持ちが救われた、辛い仕事も乗り切れる、勇気をもらった」等の、高い視聴熱。


​演目:幸せの選択(ゴスペル音楽朗読劇2.0)

​/リハーサル:11月19日(金)15時~/本番:20日(土)16時

​オンライン配信(録画):2022年1月31日~3月1日



 

主演:森 一馬

歌:布野 えいじ

音楽:横内 究

技術:ムーサエンタープライズ

企画運営:リーディングライブ詩音

監督:山本真弓

 


 
承認欲求の三重苦
承認欲求の三重苦

最後は相手の不幸を望むようになる承認欲求は、常に人の幸せに左右される人生になるので、当然、主は相手だから、優のあなたは、劣の私を助けて当たり前。善のあなたは、悪の私を許して当たり前。それが叶わない時、承認欲求は、相手の不幸を望むようになります。

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自己防御
自己防御

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YAMAMOTO ism
YAMAMOTO ism

人を選ぶ基準とは、束の間一緒に過ごすなら相手に合わせること。近い未来も一緒にいたいなら本気を伝えること。ずっと一緒にいたいなら自分に嘘をつかないこと。そこまでやってダメなら後悔しないよ。

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承認欲求の三重苦
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最後は相手の不幸を望むようになる承認欲求は、常に人の幸せに左右される人生になるので、当然、主は相手だから、優のあなたは、劣の私を助けて当たり前。善のあなたは、悪の私を許して当たり前。それが叶わない時、承認欲求は、相手の不幸を望むようになります。

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