たったひとつで8割が成功する

たとえば女性の場合、 一昔流行った「キラキラ女子起業」 に憧れない人が私のところにきます。


それもグループでの学びより、 マンツーマンを選ばれます。


そこまでの順路は2つあって、 ネットとか紙面等の媒体や、 誰かの感情を通して視えるモノです。


視えるモノとは感触のことで 「私も」という動機になるもの。 両方にある視えるモノは「噂」。


この「うわさ」を自然発生させる 戦術を成功させるためには、 あなたの熱狂的ファンと、 あなたを批判する人の両方が必要。


話題になる要素は善ではなく悪。 批判があるから話題に上るのね。


想像してみてください。 良いことしか言われない 神様みたいな人。


信じられる? 公衆トイレより臭い(笑)

残酷だけど一番悲惨な人は、 人の記憶に残らない人です。


私のところに流行を求めない 人が来るのは、 私自身がそういう人たちを ターゲットにしているからです。

公私共に。


ただ金持ちがいいとか 人気者になりたいとか 求めるものに根拠がないなら 必然性のないものは出会いません。


引き寄せは偶然ではなく、 必然性がないと起こりません。



「うわさ」というのは、 出会い自体、直接ではなく 間接的に発生します。


ここで指す間接的とは、 誰かの感情を通るということ。


次に、どんな商売も ターゲットさえ決まったら、 ビジネスの8割は成功する 原則通りに事業を展開していきます。


つまりあなたの顧客(恋人)は誰? がわかれば8割は軌道に乗ります。


私の顧客(恋人)は、 流行りに属さないカッコいい人。


で、仕事も人生も必須は自分軸だから、 流行りに属さない理由と、 カッコいい人とはどんな人?

を説明できる自分が、 地に足がついている証拠なのね。


次に資金がない会社や個人事業主は、 流行を軸に売れても続きません。

だから私は普遍を選びました。


桑田佳祐、長渕剛、安藤忠雄、 矢沢永吉、B'z稲葉、高橋幸宏 変わらないから売れるのです。


経営とは守ることが目的で、 事業とは改革で継続することが目的。

だから役割分担が違うのね。


改革というのは、 変化できるから認められるんじゃなくて、 認められているから変容できるんですよ。


改善は痛みを伴わないけど、 改革は相当の痛みを伴います。


恋愛で言うと、 するから愛されるんじゃなくて、 愛されているからできるんです。

私は愛されている!自信が原動力。


だから変えることができるの。 「未来を」ね。


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