気が合わない人

つまり、

気が違うということです。


私のように立場上

誰と付き合うかを

選べるような環境にある人は、

無理をしなくてもいいので離れる

という方法が一番です。


スピ的にいえば、

新しい令和の時代は、

気の流れが変わるので


もっと自分らしく、

もっと自分を表現し、

自分と気が合う人たちと

関わっていける時代になります。


コミュニケーションビジネス

が大事にされていくからです。


マーケティングも

コンテンツの質が

もっと重要視されていくのは、


何を買うかより

誰からそれを買うかの時代に

なったからです。


特に個人や零細、中小は

性能軸では潰れてしまいます。



物事はシンプルに考えて「好きか嫌いか」です


さて、

ここにくると落ち着かない

居心地が悪い

同じ空間にいるのも辛い


こんな感じで、

気が合わないというのは、

自分から発するエネルギーが

合わないということですね。


あなたが落ち着く場所にいて、

その人が落ち着かない場合は、

当然あなたの気とも合わない

ということなのです。


この場合、

コンフォートゾーン

から飛び出さないと

ステージは上がらない

という考えに矛盾している

ように思えます。


でも、この「気が合わない」

というのとは別に考えてください。


コンフォートゾーンは、

現状維持という世界です。


本当はもっと上に行きたい

と思うのであれば、

自分が嫉妬する世界へ

行かなければなりません。


当然、嫌悪感があるのが

嫉妬する世界です。


自分よりいいものを持っていたり、

自分より成功している世界は

気が合わないのではなく、


その世界へ行けば、

あなたをとても可愛がってくれる

人に出会えます。


つまり、居心地が悪い

と思っているのは、

コンフォートゾーンから

見ている自分だとわかります。


気が合わない人は、

同じ世界にいる人だと

思いますよ。


どちらかのエネルギーが下がって

どちらかのエネルギーが上がっても

居心地は悪く感じます。


気を使う相手は、

気が合わないんです。


空気を読むというのは、

目に見えない気を

読んでいるということです。


相手の周波数と、

自分から出る周波数が

同じであれば、

マッチ感があり、

心地よさや落ち着きとして

ポジティブな感覚が生まれます。


どうしてもお付き合い

しなければならない現状なら、

距離を置けばいいです。


意識を

気の合う人に

向けるだけでも

気の流れは変わります。


向き合うべき人は

必ず向き合う出来事が起こるので、

それまで無理に気を向かせる

必要はありません。


向き合わなくても

いい人はいます。


あなたの意識を

好きな人に向けてください。


すべてあなたの悪いようには

なりません。


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