大切にされない自分を見るのが怖くて安全地帯を幸せの楽園だと勘違いすると退化は早い


大切にされない自分を見るのが怖くて、安全地帯を幸せの楽園だと勘違いすると退化は早い
いつの間にか最初に設定した手段が目的になることがよくある


価格と競合を学んで一番最初に見る現実は、その自分が全身全霊120%をかけて「いい!」と思って作ったものが、お客さんに否定されること。



自分が全身全霊で作ったものに対して、シビアな反応をもらうこと。



値段をつけて売りに行くこと。



無料サービスであれば、サービスを紹介したあと、実際に使ってもらえるか(=時間コストを割いてくれるか)を観察すること。



そうすると、こんなのいらない、使えない、優先度が低い。



口ではいいねと言ったけど、その後一回も触ってくれない、再生してくれない、etc…。



という屈辱的なことが起こる。



この経験が始まりとなって、



どうすれば使ってもらえる?


どうすればもっと便利になる?


どうすればもっと効果が出せる?


どうやればもっと伝わる?



を死ぬ気で考える。



この経験の連続がスタートアップ。



NOと言われる前は、まだ何も始まっていない。



イエスしか言わない客の中で成長した経営者はいない。



そんな世界から足を洗うと、ヘタレな自分がなかなかどうしてカッコよく見えるのが不思議だ。




ヤマモトマユミ

 

 
承認欲求の三重苦
承認欲求の三重苦

最後は相手の不幸を望むようになる承認欲求は、常に人の幸せに左右される人生になるので、当然、主は相手だから、優のあなたは、劣の私を助けて当たり前。善のあなたは、悪の私を許して当たり前。それが叶わない時、承認欲求は、相手の不幸を望むようになります。

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自己防御
自己防御

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YAMAMOTO ism
YAMAMOTO ism

人を選ぶ基準とは、束の間一緒に過ごすなら相手に合わせること。近い未来も一緒にいたいなら本気を伝えること。ずっと一緒にいたいなら自分に嘘をつかないこと。そこまでやってダメなら後悔しないよ。

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承認欲求の三重苦
承認欲求の三重苦

最後は相手の不幸を望むようになる承認欲求は、常に人の幸せに左右される人生になるので、当然、主は相手だから、優のあなたは、劣の私を助けて当たり前。善のあなたは、悪の私を許して当たり前。それが叶わない時、承認欲求は、相手の不幸を望むようになります。

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