それぞれ役割も立場もバラバラだけど、見ている先は一緒。映るのは一瞬でも、そこに込めた情報量の多さが作品を魅力的にする。だから、たとえ数パーセントでも突出した仕事をするために私たちは、持てるパワーをすべて注ぎ込みます。人の心を動かすという原点を胸に秘め、クリエイティブにこだわり続けます。

 
真実 大阪公演 メイキング映像